便所の落書き速報

どうでもいい話、何の役にもたたない話、それが便所の落書きさ・・・

デビュー

【閲覧注意】孫娘(26)とAVで共演した祖母(76) デビューの経緯を語るwwwwww

1: 名無しさん 2015/02/07(土) 23:20:15.79 ID:???*10063987700_s
 AV女優は家族に内緒で出演するケースがほとんどで、「親バレ」で引退を余儀なくされる女優も少なくない。
その一方で、家族公認で活動する女優も増え始め、最近では「家族共演」を果たす女優が“ブーム”になりつつある。

 昨年7月には実の母と娘が共演したAV作品が登場し、一部で話題となったが、異色の家族共演AVは何と母娘ばかりではない。2月20日にリリース予定の『76歳お婆ちゃんAVデビュー 美月よしの』は、祖母よしのさん(76)と孫娘あやなさん(26)の共演作だ。

 よしのさんとあやなさんは2人で暮らしている。2年前に始まったこの同居が2人の運命を大きく変えた。

「2人目の夫が他界してから、しばらく一人暮らしをしていました。その後体調を崩してしまって、あやなに世話をしてもらうことになったんです。その時に『今は何の仕事をしているんだい?』って聞いたんです」(よしのさん)

 当時、あやなさんはすでにAV女優だった。

「最初はグラビアの仕事だよって誤魔化してたんですけど、詳しく聞かれるうちに、ついつい告白しちゃいました」(あやなさん)

 よしのさんはデビューするまでAVを見たことすらなかった。

「撮影後に楽しそうに帰ってくるあやなを見てたら、なんだか羨ましくなって、詳しく聞くようになったんです。そうしたらちゃんとお芝居をしているんだって聞いてびっくりしてね。『もう10年若かったら私も出てみたかったなぁ』なんて冗談半分でいったんです。そしたらあやなが事務所の社長さんに相談してくれて、あれよあれよという間にデビューが決まりました」(よしのさん)

 孫娘と共演するよしのさんのデビュー作はドキュメンタリータッチだ。ごく普通のおばあちゃんが、AVに出演したいと言い出す場面から始まる。

「お掃除の最中に掃除機を止めて、そこからしゃべり始めるっていうシーンなんですけど、もう緊張しまくりで、
30回くらい撮り直しました(笑い)」

http://www.news-postseven.com/archives/20150207_301241.html

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シンクロ元日本代表の片平あかねさんが衝撃のAVデビューwwwww

1: 名無しさん 2015/01/17(土) 20:12:35.69 ID:???0200808230018-spnavi_2008082300037_view
子供の頃に通っていたスイミングスクールですすめられたシンクロナイズドスイミング(以下シンクロ)。

体験初日にしてその楽しさに目覚め、練習に没頭する毎日。
中学生になる頃から頭角をあらわし始めて世界水泳選手権に日本代表として出場を果たす。
そんな輝かしい実績を持つ片平あかねさん(26)。

昨年、グラビアデビューを果たし大きな反響を呼んだ彼女は、今年の1月1日、MUTEKIから衝撃のAVデビュー。その真相を探るべく、本人を直撃した。

片平:A代表に選抜されたものの、結局、オリンピック出場は叶わずに、引退を決意することにしました。
 練習漬けの毎日から抜け出した直後は、「これでフツーの女のコになれる」と、OLとして会社勤めをしながら、ショッピングや手料理、恋人とのデートを繰り返していたんです。
 職場の人間関係も良好で、何の不満もない生活を送ってましたが、平穏すぎる毎日にどこか満たされない自分がいて……。

 もともと、「人と違ったことがしたい」、「目立ちたい」という思いでシンクロを続けてきたから、その気持ちは強まるばかり。
 現役引退後、タレントとして活動している先輩を羨望の目で見ていました。
 その頃、知人のつてで、芸能関係の方と知り合う機会を得て、グラビアデビューすることにしたんです。

――ファースト写真集で見せた肉体は圧巻の一言。やはり、鍛え上げたカラダには自信があったんですか?

片平:いや、実は選手時代から自分のカラダにはずっとコンプレックスがあったんです。
 胸が大きくなり始めたのは高校1年の頃からなんですけど、競技ではジャマだったし、シンクロ選手として誇れる体型ではなかったんですよね。
 海外のトップ選手をみるとその差は歴然です。手足は長くて、身のこなしも優雅。

 ただ、初めての撮影のときにカメラマンさんやスタッフの方にうまく乗せていただいて、仕上がった写真を褒められたとき、それまでの葛藤から解き放たれた気がしたんです。

――そして、AV挑戦に踏み切るわけですね。セックスを見せることは、全裸を見せるのとはまた違う葛藤があると思いますが。

片平:これは私の性癖なんですけど、恥ずかしい思いをしたいっていうのがどこかにあって。
 14歳で初体験を済ませてから、セックスは痛いだけでちっとも気持ちよくなかったんですけど、19歳のときに初めて「気持ちいい」と感じた男性とのセックスでは、「足がすごく開いてエロい女だな」とか「中が締まってグチョグチョだよ」って淫語をかけられながらバックでガンガン突かれて、凄く濡れちゃったんです

 そのときのことを思い出すだけでコーフンしちゃうんですけど、「AVの現場だったら、その彼よりうまい男優さんから、みんなが見てる前で、もっと虐められる」って思うとたまらなくなって。その好奇心が決め手になったかなと。

――真性のM気質だったわけですね。実際、プロの男優さんとのカラミはどうでした?

片平:マングリ返しにされた状態で攻められたり、初めての体位もたくさん体験できて。
 私、演技でも声を出さないタイプなのに、無意識で声が出ちゃったんです。
 「もっとメチャメチャにしてっ」なんて、あとから映像で見たときには、ホントに驚きました。
 潮吹きも経験したことないから「絶対にムリですって」って監督さんに言ったんだけど、「試しに挑戦してみよう」って言われて始めてから、10秒くらいで出ちゃって(笑)。

 シンクロで鍛えた成果はセックスにも生かされる。水中に3分間は潜れる持久力は「何回戦でも疲れ知らず」。
 柔軟性と体幹の強さはどんなアクロバティックな体位でもこなすことができる。
 「多人数に襲われるとか、羞恥心を満たす役に挑戦してみたい」と意気込む彼女。
 持ち前のチャレンジ精神で、未知の性域を開発していってほしい。 

http://news.livedoor.com/article/detail/9685242/

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