1: 名無しさん 2014/07/13(日) 15:56:53.26 ID:???0_SL500_AA300_
春のフジドラマ『極悪がんぼ』が、月9史上ワースト視聴率を記録。主演の尾野真千子(32)が、荒れまくっているという。
「何かと比較される真木よう子の存在を、意識しているからです。Wノミネートされながら、真木に主演・助演のW受賞を許した今年の『日本アカデミー賞』の屈辱が、尾野を激しく駆り立てているんです」(芸能関係者)

いわば『極悪がんぼ』は、そんな尾野にとって真木追撃に勢いをつけるチャンスだったが、これが大コケしたことで意気消沈した日々を送っているというのだ。
「『がんぼ』の惨憺たる結果に、尾野は打ち上げの挨拶で『視聴率が取れなかったのは主演の責任』と涙を流したほど。その後は、家に引きこもりの状態だったようです」(ドラマ関係者)

だが、いつまでも落ち込んでいる尾野ではないようだ。
一方では、早くも世界をアッと驚かせる作品に着手し始めたとの話が噴出しているのだ。
「実は、河瀬直美監督の次回作への出演が噂されています。'07年のカンヌ映画祭で審査員特別賞を受賞した『殯の森』以来のコンビですから。2人が狙うのは、次こそ最高賞のパルム・ドール。尾野は、日本人女優がまだ受賞経験のない、女優賞の獲得をも狙っているそうです」(映画関係者)

『殯の森』では、小ぶりながらも形のいいバストの先端を固く尖らせたヌードシーンを披露した尾野だが、
次回作ではさらに体を張る可能性も指摘されている。
「見る者の身体感覚を揺さぶるような演出と脚本で、人間同士の深い結びつきを表現してきた河瀬監督が、まだ試みていないのは本番セックス。これに正面から挑み、芸術性を世界に問う意欲作だという話もありますから、実現すれば全世界的な問題作になることは間違いないでしょう」(前同)

http://wjn.jp/article/detail/9414211/

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