便所の落書き速報

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逮捕

【スライム】小向容疑者、シャブS●Xの泥沼 夕刊フジに告白「男がやらせたがった」 wwwwww

1: 名無しさん 2015/02/08(日) 00:08:26.76 ID:???*no title
 関東信越厚生局麻薬取締部が6日朝、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕したAV女優でタレントの小向美奈子容疑者(29)。
クスリ絡みで3度目の逮捕となった同容疑者は昨年10月、夕刊フジの単独インタビューで「男がやたらとシャブをやらせたがった」などと、恋人の影響でクスリを始めたと告白していた。落ちたアイドルが溺れたシャブセックスの泥沼とは-。

 逮捕容疑は6日午前7時ごろ、東京・渋谷区の自宅マンションで覚醒剤約0・1グラムを所持した疑い。自宅からは覚醒剤吸引のためのストローやガラス瓶なども見つかっており、麻薬取締部は使用の疑いもあるとみて調べている。

 逮捕時、酩酊(めいてい)状態で連行された小向容疑者だが、前日の5日午後10時から同11時半過ぎまでは、動画サイト「ニコニコ動画」の番組に出演していた。本番中にウイスキーを痛飲しながら、「風呂場でコケてあざを作った」などと話していた。

 昨年10月には、歌手のASKA元被告(56)の愛人で、覚せい剤取締法違反(使用)罪に問われた栩内香澄美被告(37)=控訴中=の公判に姿を現していた。

 公判前の取材で、小向容疑者は「罪を認めて人生をやり直せばいい」と栩内被告にアドバイスを送りつつ、“白い粉”に手を出すキッカケになった交際相手の存在を告白していた。

「付き合って1カ月目くらいに彼氏が注射器でシャブを打っている場面を目撃した」とし、「おまえもやってみるか?」と誘われたという。

 「1回やってからは、男がやたらとシャブをやらせたがった」とも話し、覚醒剤を使ったシャブセックスも「仕方なく受け入れるようになった」と振り返っていた。

 小向容疑者に限らず、過去に薬物スキャンダルに見舞われた女性芸能人には必ずといっていいほど、オトコの影がつきまとう。

 違法薬物事情に詳しい芸能関係者は「覚醒剤をセックス目的で使う乱用者は多い。
男の場合は、長時間行為に没頭できるようになる半面、量によっては不能になることがあるが、女は感度が格段に上がる」という。

 覚醒剤は所持も使用も違法である。強い依存性で一度手を出せば、廃人にまで転落しかねない。小向容疑者は“魔力”から逃れられなかったのか。

http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20150207/enn1502071700016-n1.htm

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【痴漢アカン】20代の女性の前を東京地裁事務官が後ろを三菱東京UFJ銀行員が痴漢

1: 名無しさん 2014/09/26(金) 13:33:31.09cd3d9c7f80ef8acc08dcc80e0d6d48b2 
痴漢:地下鉄で男2人が同時に同じ女性に 現行犯逮捕
毎日新聞 

 地下鉄の車内で同じ女性の体を触ったとして、警視庁深川署が、いずれも千葉県に住む東京地裁事務官(24)と三菱東京UFJ銀行の行員(39)の男2人を東京都迷惑防止条例違反(痴漢)容疑で現行犯逮捕していたことがわかった。2人に面識はなく示し合わせていたかは不明で、ともに容疑を否認している。

 逮捕容疑は25日午前8時ごろ、東京メトロ東西線の木場-門前仲町駅間の車内で、立っていた20代の女性会社員に対し、行員が前から胸を、事務官が後ろから尻を触ったとしている。目撃した乗客の男性と被害女性が2人を取り押さえ深川署に引き渡した。女性は「同時に痴漢された」と話しているという。
【林奈緒美】
http://mainichi.jp/select/news/20140926k0000e040227000c.html

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【速報】 小保方晴子さん 逮捕                                                     の可能性

1: 名無しさん 2014/06/30(月) 11:54:22.50_SL500_AA300_ 
小保方氏ピンチ 「STAP研究費6億円」に捜査のメスも


理研の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)が、STAP細胞の検証実験に参加する可能性が出てきた。
小保方氏が検証実験に参加する場合、理研側は実験をビデオ監視するなど厳格に対処するという。だが、専門家の間では「STAP細胞は存在しない」との見方が強い。

 小保方氏は「STAP細胞はある」「200回以上、実験に成功」と不正を否定し続けているが、「クロ」が証明されれば、年間6億円という研究費にもメスが入るとみられている。週刊誌は「小保方晴子『逮捕』の可能性」「研究費年間6億円の使い途(みち)」などと報じはじめている。刑事罰に処される可能性はあるのだろうか。

■詐欺罪なら懲役10年以下

 弁護士の長谷川裕雅氏が言う。
「最も考えられるのは、詐欺罪でしょう。詐欺罪なら10年以下の懲役です。ただ、立件のハードルは高い。仮にSTAP細胞が存在しないと証明されても、だからといって直ちに詐欺にはなりません。確信犯的に研究費をだまし取るつもりであったことを立証するのは難しい。STAP細胞はデタラメだと分かってやっていたことを証明しなければなりません」

 過去、研究者が詐欺罪で逮捕された例は少なくない。昨年には、東大教授が架空の研究費を請求し、
公金計2000万円以上をだまし取ったとして起訴されている。

「小保方氏の研究費については、目的外使用があったのか、なかったのか、第三者機関である理研の改革委員会が調査中とみられています。もし、目的外使用が見つかれば、刑事事件に発展する可能性はあります」(理研関係者)

 新展開はあるか。

http://news.livedoor.com/article/detail/8987102/

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